MENU
あのとき家庭教育をやって、よかった
10年前、子育てに自信がなかった私。
母子登校になり、さらに不登校になった娘。
関係が破綻仕掛けの夫婦。

そんな私達の人生を変えたのが家庭教育でした。

WELCOME

MIKURU・MIRU代表 山下真理子

親まなびアドバイザー(公認心理師・教育カウンセラー)

(一社)家庭教育支援センターペアレンツキャンプで10年間支援者をした後、

のれん分けで『親子の未来を見る』という想いでMIKURU・MIRUとして独立。

毎日の親子の関わりが、いずれあなたのお子さんが親になった時の親としてのロールモデルになります。正しさの押し付け・自立を目指すという名の「私の子育てを楽にして」・子どもが親から自立することへの不安

MIKURU・MIRUの支援 3つの原則

ていねいに分析・アドバイスをいたします。

第一 目先にとらわれないで、できるだけ長い目で見ること

第二 物事の一面にとらわれないことで、できるだけ多面的に、できれば全面的に見ること

第三 何事によらず枝葉末節にとらわれず、根本的に考えるということ

認知行動療法を用いた家庭教育支援

認知行動療法とは、解決すべき問題があったときに、原因を人ではなく考え方や行動に求め、その考え方の幅を広げたり、行動のレパートリーを広げたり、精神論に頼らなくて済むしくみを作ったりすることで解決していくという心理療法の1つです。子育てでいえば気になることを『子どもの性格のせい』『親である自分の育て方のせい』にしなくてすむのが最大の利点です。

子育てが上手くいかない=母親失格と思ってた

子育てが成功すれば

私も成功なんだと思ってた

周りと比較する子育てから卒業したい

家庭教育に出会えてよかった

「私たち親子にとって一番大事なことが

これだったんだってやっと気づいた。」

わが子と生涯で過ごす僅かな時間で何を伝えよう

この子が将来

どんな荒波にもまれても

生きていけるように。

CATEGORY

家庭教育
母子登校
不登校

ダミー